まばゆい作品・まばゆい感想

風景サイコー!

五島へ行きたいぞ

いいな青春 みんなスラリ

余計なものがない

さ・わ・や・か

段々畑の夕暮れの中 チャリをひく男子と女子の風景と

コンクールでピアノに映り込む学生達の心配そうな顔を写した映像、

ユリの微妙な 困った顔から〜の笑顔は、きめ細やか

歌唱と音楽教室のシュチュエーション

そして〔15才〕⇔〔30才〕

一番多感なヒト科の時その対比には、いろんな人生ドラマがある!

と思いました

 

まばゆい!!  たくさんあるけど 一言に込めるなら「浄化されました心から」

(by F様)

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初めて観た時からずっと『くちびるに歌を』の素敵さについて、感想をどうつぶやきたいのかグレーでいました

http://kuchibiru.jp/ :『くちびるに歌を』公式HP)

改めてDVD購入し見てみるも・やっぱり納得できるコメントも落書きも思い浮かばず、個人的にはガッキー様主演というキャッチ―さで感想の敷居がうっすら高めになるし
てことで、多々作品を観られていてかつ豊富な語彙表現をお持ちのF様コメント、どうしても聞いてみたい‼!という好奇心に勝てずDVD鑑賞お願いしてしまいました
期待通りにいえそれを軽々超えて素敵にフィットするご感想コメントを拝受・・引用も快くOKしてくださり、やっと更新させていただけます

 

『くちびるに歌を』

そのまばゆさに触れることのできるヒト科としての心、ずっと忘れないでいたいです

F様お忙しいなか切に、ありがとうございました‼ 敬具

 

 

えいが | |
Ernest et Cēlestine 

セレスティーヌが「これが冬よ」と描いて見せてくれた積雪の稜線  

『くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ』参照)

「音楽をつけるとこんな感じ」アーネスト奏でるヴァイオリンと共に春が訪れるシーン、超素敵!

 

フランス語のかわいい響きも心地よく、セレスティーヌとアーネストのピュアな友情にほっこりでした*

 

 

えいが | |
La Famille Bélier



エリック・ラルディゴ監督『エール!』より (原題La Famille Bélier:ベリエ家)

これから観る映画の中でも、きっと特別に心掴まれ爽やかに残り続けます
ルアンヌ・エメラの歌声で「青春の翼」 ずっと聴いていたい…
 
えいが | |
あん


河鹹照監督『あん』より

こういうお店で働いてみたかったの  と明るく仰る徳江さんの一言等、随所心刺され
桜の樹は本当に綺麗で哀しくて、人々の巡り逢いを静かに暖かく祝福し見守ってくれますね

映画の感想
えいが | |
WHIP LASH


デミアン・チャゼル監督の『セッション』観ました

原題との違いって楽しめたりしますけど
邦題の『セッション』は特にイメージと合わなくて『WHIP LASH』の方がまさにぴったり!と思いました
激しく叩く!ムチ打ち症!!という位まんま!!で、セッションといった響きからくる優しき雰囲気は終始なく。笑
ニーマン役のマイルス・テラーはドラムのトレーニングをし実際に演奏していて指の流血も実写らしいですが、全部の全部が実演??だったら本当に超絶です。。

フレッチャー(JKシモンズ)の鬼気たる演技もアカデミー賞だけにたしかに凄い迫力だったけど、私はとにかくニーマンの熱意と努力と戦いの演奏に感動しきり!!だからクライマックスのあれのあれ・・は本当に本当に悔しいし・・orz されどそれがJAZZたるものに辿り着け、それだけ完璧への道のりや頂が果てしないという事なのでしょうか。(ネタバレ記になるのでこの辺で)





 
えいが | |
きっと、星のせいじゃない


ジョシュ・ブーン監督の『THE FAULT IN OUR STARS』 観ました

また一年後に観たい(;;);;
不治の病を抱えた若者たちと家族のお話。って書くと陳腐で、この号泣と大感動を語彙力のない自分には全く表わせないけど!!ヘイゼル(シャイリーン・ウッドリー)が気丈も気丈で佇まいと行動に常に強い意思が感じられて、とても静かに控えめに輝いていてとにかく素晴らしかった。オーガスタス(アンセル・エルゴート)も心強く健やかな青年で、希望の塊で未来があって病気とは無縁なはずの若者達なのに。最期が約束されていることは想像だにしない辛い事だけど葛藤しながら一瞬一瞬を生きられるだなんて美しい限り。あーーこんな感想も失礼だし絶対に違う気がする。そして日々健康で居れたら感謝!と凡人反省を頂く限りです。親友アイザック(ナット・ウルフ)との友情もユーモアあって素敵で、同志や友達って本当に宝だね。原作の『さよならを待つふたりのために』を是非拝読します。



 
えいが | |
マミー


グザヴィエ・ドラン監督の『Mommy』 観ました(> <)

公式サイトのストーリーに「・・・そして感情を包み隠さず、無責任にさらけ出してしまう純粋な性格によって、スティーヴ(アントワン=オリヴィエ・ピロン)は誰の手にも終えないアンチヒーローとなる」とあるとおり直視するには辛いお話でしたけど、ダイアン(アンヌ・ドルヴァル)とカイラ(スザンヌ・クレマン)のように凛々しくあれたらどんなに素晴らしいかと。スティーヴが両手をかざして視界が広がるシーンも印象深かったけど、私はやっぱりスティーヴからダイアンへの強引だけど心のこもっている贈りもの。それを最初は何故と怒っても肌身離さずつける嬉しい気持ちと只外せないのかもしれない気持ちや、うまくいかなくても強く純粋に在る二人の愛情の象徴が一番印象的でした

 
えいが | |
アニー



ウィル・グラック監督の『ANNIE』 観ました♪

いつも風をきって歩いているようなアニー

ウォレスちゃんのアフロ、かわいー!




 
えいが | |
ナビィの恋


中江裕司監督の『ナビィの恋』観ました(; ;)

ブーゲンビリアがとっても綺麗で、とても悲しくて
平良とみ様 西田尚美様 登川誠仁様 etc  とっても素敵でした
沖縄民謡、凄いなぁ いいなぁぁ



 
えいが | |
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