くまぐす

南方熊楠氏様論にて「粘菌は植物としての生活と動物としての生活の間を行ったり来たりする」@『野生展』より

 

 

 

 

 

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時々ヨガ

昨年末にドジってケガした足の親指骨折が、8ヶ月にて完治ぴかぴか
最低限の生活動作って、毎日コントみたいになりますね。。おかげ様で車通勤させていただき、多少運転がうまくなったりこんな所においしいパン屋あったんだーなど電車との往復では気づかない発見や。筋力と体力は当然ながらダウンしまくったので徐々にリハビリ→がっつり動く!に入った今月でございます。
ヨガるの十数年ぶりなんです。今の世の中(昔も??)こんなにもヨガ通われてる女性様たちがいるとは!!
とりあえずホットヨガってる所、人生初めて常温ヨガした時のことが思い出され。その際のお教えを古い引き出しから引っぱり出しーの、アイアンガ-ヨガのアシュタンガヨガ 『8本の道/8つの枝/8段階)』に倣って

1 Yama(根 /5種の戒律)、2 Niyama(幹 /自己修練)、3 Asana(枝 /ポーズ・行)、4 Pranayama(葉っぱ /呼吸法)、5 Pratyahara(樹皮 /感覚の制御)、6 Dharana(樹液 /集中力)、7 Dhyana(花 /瞑想・メディテーション)、8 Samadhi(果実 /ヨガの最終段階・Kaivalya)

今はポーズとるだけで必死感100%、集中力途切れまくり(汗) 息切れない域へ行ければ嬉しい限りです。若々しく鋼のようにパワフル・柔らかでしなやかな心身のティーチャー様たちに励ましていただきながら、体力落ちまくった一中年がどこまで参れるものか楽しみます⤴

ヨガができる健康な心と体と、すべてに感謝でした ナマステ 拝

 

 

 

そのた | |
グレーー

 

曇り&小雨の能取岬でした

8月でしたが寒さむ、さすが北の東ー!(最北端でも最東端でもありませんね 笑)

 

オホーツク小旅の最終日、米村喜男衛様が発見されたモヨロ貝塚館を拝見

アイヌ様方よりも古いという歴史模様がまざまざと展示されていて、大変勉強になりました!

 

そのた | |
北の大地の水族館

ブタバナガメの鼻、まさにブタバナでした´▽`

 

 

 

 

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銀河の森天文台

 

 

こちらも先月の旅中にて。北海道の天文台へ寄ってみたい!ということで今年になってから興味津々でした星空模様の一つをウォッチ。りくべつ宇宙科学館(銀河の森天文台)の大型望遠鏡(愛称:りくり)と2Fからの展望です

日中かつ曇が多い空でしたので、係員さまが巨大な望遠鏡の切替えを何度かトライしてくださって→R少年は木星、私はアークトゥルス星を拝見!明るい空でも煌々と!輝いておられました

 

 

 

 

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層雲峡

8月の初・層雲峡写しです。ワーイ!思い出しては納涼なのです

ナガバキタアザミ、タカネトウウチソウ、イワハゼ、クロノミウグイスガグラ、チシマヒョウタンボク・・・ほぼ見分けられておりませんが・・山々にお馴染みの方にはきっと入門編ですね。野生の植物、生命力強くて伸び伸びイキイキ⤴沢山元気いただきました

黒岳ロープウェイのスタッフさまのジャンパーも眩しかったです⤴

 

 

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七夕さま

ささの葉さらさら のきばにゆれる

お星さま きらきら きん ぎん 砂子

五しきの たんざく わたしが かいた

お星さま きらきら 空から 見てる

作詞/権藤はなよ 補作詞/林柳波

『たなばたさま』1941年発行だそうです(http://trenddailynews.com/archives/522.html より)

 

さてこのお歌が脳内に流れましたのも

この時期色んな所の短冊ウォッチするのが好き的なことをF様(過日、映画コメントをくださったお方)が仰られ、その何ともピースフルな粋センス!に私め大笑い

つられてその帰り道に通った短冊に在りました皆さまの願いごと、ひと時眺めさせていただきました

 

★彡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ハリカフェ

ハリネズミカフェに行って来ました

ツンツンちょろちょろ…か眠ってる…かわええ🐁

 

 

観光で来られていたカナダ人男性様方の掌がとても大きくて

すっぽり包まれ居心地よさそうなハリさん

レディ?達の小さい手だと落ち着きわるいのか、腕に上って来たりチョロってました

 

 

 

 

 

 

 

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紫陽花

 

ジメジメの中の爽やかさ⤴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのた | |
「Autoconstruccion(自己構築)」と「宙(そら)走る感性」

 

アブラハム・クルズヴィエイガス氏(メキシコ出身&在中の方で、幼少期を過ごしたメキシコシティ郊外アフスコに暮らす人々のセルフ・ビルドの手法に影響受けてるそうです)『水の三部作2』と

松龍氏 作品展『宙と墨』(世界を言語として表現しないので自由。闇と光。春夏秋冬。生と死。喜怒哀楽。感性にあふれている。参照:https://www.maturyu.com/blank)を拝見

(いずれもNoフラッシュでカメラok )

 

@エルメスギャラリーにて、鎌や包丁が押しピン仕様になってる図とてもシュール

友人がそこを背景に気取って会心ポーズを!撮らせてくれ爆笑

データ移動中、ドジってゴミ箱に入れてしまいなんと一括消去になっており、かなりの無念。。

素晴らしきナイスショットでした‼ 本気(マジ)で!

 

 

 

 

 

 

 

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