七夕さま

ささの葉さらさら のきばにゆれる

お星さま きらきら きん ぎん 砂子

五しきの たんざく わたしが かいた

お星さま きらきら 空から 見てる

作詞/権藤はなよ 補作詞/林柳波

『たなばたさま』1941年発行だそうです(http://trenddailynews.com/archives/522.html より)

 

さてこのお歌が脳内に流れましたのも

この時期色んな所の短冊ウォッチするのが好き的なことをF様(過日、映画コメントをくださったお方)が仰られ、その何ともピースフルな粋センス!に私め大笑い

つられてその帰り道に通った短冊に在りました皆さまの願いごと、ひと時眺めさせていただきました

 

★彡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのた | |
うめ化粧水

 

ズボラかつ美意識低めの自分は化粧水が無くなってくると、よく知らない水分を再び買わなければと若干ブルーになります(笑)

オーガニックなタイプを買い続けられたらいいですがコスパ厳しい、、と面倒くさがっていたところ、大森一慧様本に素敵そうな調合を発見・旬にスーパーでごろごろ売ってる青梅は入手していたので早速お試しを

 

【洗って水けをふき取った青梅をビンに入れ、ひたひた位の純米酒を入れる

   1週間ほどたって梅が黄色くなったらとり出し、残ったエキスに10%量のグリセリンを足せばできあがり】

  (参照:『からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て』)

 

グリセリンはマンデイムーン様にて購入(http://www.rakuten.ne.jp/gold/mmoon/)

かんたん!今回750mlの純米酒で作りまして、天然化粧水があっさりと沢山出来てくれうれしい限り

少しずつ黄色くなっていく梅さんを卓上に眺められるのも楽しく

できあがり・梅の香りほんのり纏いながらしっとりの使い心地でいい感じ

どくだみの花でも代用できるそうなので、次ぜひ試してみます

 

(抽出後の梅たちはとりあえず煮て、種を除き黒糖で煮詰めてみました

漬け濃度が高いせいかアルコール分とんでも香りが少々強く残っていて、ジャムとしては使えなそうです

炭酸水で割ったらおいしいですが、大量に作りすぎたし後日ケーキに使ってみようと思います)

 

 

 

 

 

 

 

 

おやつ | |
ハリカフェ

ハリネズミカフェに行って来ました

ツンツンちょろちょろ…か眠ってる…かわええ🐁

 

 

観光で来られていたカナダ人男性様方の掌がとても大きくて

すっぽり包まれ居心地よさそうなハリさん

レディ?達の小さい手だと落ち着きわるいのか、腕に上って来たりチョロってました

 

 

 

 

 

 

 

そのた | |
紫陽花

 

ジメジメの中の爽やかさ⤴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのた | |
「Autoconstruccion(自己構築)」と「宙(そら)走る感性」

 

アブラハム・クルズヴィエイガス氏(メキシコ出身&在中の方で、幼少期を過ごしたメキシコシティ郊外アフスコに暮らす人々のセルフ・ビルドの手法に影響受けてるそうです)『水の三部作2』と

松龍氏 作品展『宙と墨』(世界を言語として表現しないので自由。闇と光。春夏秋冬。生と死。喜怒哀楽。感性にあふれている。参照:https://www.maturyu.com/blank)を拝見

(いずれもNoフラッシュでカメラok )

 

@エルメスギャラリーにて、鎌や包丁が押しピン仕様になってる図とてもシュール

友人がそこを背景に気取って会心ポーズを!撮らせてくれ爆笑

データ移動中、ドジってゴミ箱に入れてしまいなんと一括消去になっており、かなりの無念。。

素晴らしきナイスショットでした‼ 本気(マジ)で!

 

 

 

 

 

 

 

そのた | |
LACE CAFE

布博で購入しましたレースのピアスキット、少しずつ縫っていて

チクチクチク…こ、こまい…そして色々なパターン作れて、パズルお針子みたいな感じです⤴

 

 

 

 

 

 

 

 

こもの | |
アッコ先生諸説

うっそー

ユリイカ2017年3月増刊号で東村アキコ先生特集だって

作品解説、ロングインタビューとお仲間たちが語るアッコ先生諸説まで、楽しく拝読中⤴

 

「一縷の望みとか瞬間的な奇跡とかを現実にしたいと思いながら生きていた方が楽しい」

というご発言やら、実行力スピードと発想と面白トークetc..ズバ抜けてるそうで。まじかっけ―

 

(*拝借本です*感謝)

 

そのた | |
アスリート展

躍動感の図や体幹レコードなどに包まれると、アスリート様は表現者なんだとも教わりますね

アスリート級とは異なるRに、普段親しんでいるミカサボール素材が使われたパスケースをお土産

広島縫製×MIKASAコラボー!

 

 

こども | |
八つの島の八つの黒糖

『日本最西端に位置する与那国島。在来の与那国馬は小柄で愛らしい目に穏やかな性格が表れています』

『伊平屋島の透明度の高い海にはイシミ―バイ(ハタ)が多くすんでいます。豊かな海の恵みが食卓を彩ります』

 

よなぐに島&いへや島の黒糖をお土産にて・畏れいりながら有難くいただきまして

アホな私は「沖縄黒糖って一つじゃないんだ!八つもあるんだ!!」と感激

産地違えば当然のお話なんですけど・・

仮に八つのさとうきびが八つの場所で八つの製法で表される風土特徴があるらしいという

沖縄で大切にされている豊かさに痺れます(未だ見ぬ憧憬地なので沖縄各島を見るまでは死なないでおきたいです)

 

数年分位に料理熱が うぉーーー! となりまして風前の灯火であったマクロビ熱とインド料理熱再発

 

Rの弁当に小豆玄米ごはん(しらす混ぜて)、ひじきこんにゃくを忍ばせましたのと

おやつ(最近4食になってきたので夕方めしです)にはパンオサワ(尾形妃樺怜先生様レシピ本より)とチャイ(香取薫先生様バージョン)を

 

地粉(中力粉)・完全粉(全粒粉)・塩・水(と焼く時の油)だけで作るのが「パンオサワ」なんですが

アタ(全粒粉)・塩・水だけで作るインドパン「チャパティ」とそっくりくりそつかつ同工異曲だなと改めて

 

チャパティは、以前香取先生様に大変わかりやすく教わりましたフレーズで言うと

『インドのパンはココがスゴイ!グルテンの力だけで膨らむ』です

ちなみに。。アタと塩・水をこねこねした後に、調理法を変えるだけで3種類のパンに

 チャパティ:素焼き/日常食

 パランタ:油を練り込み油で焼く

 プーリー:揚げる

 

インド料理がお好きな方はよくご存知だと思うのですが、中が空洞になってとっても美味しい二層になりますよね

たった粉と塩と水だけでその層を生み出す力やグルテンを最大限呼ぶまでこねる情熱が流石アーユルヴェーダパワーと思います

 

なじむまでこねる位の力を良しとし本来はパン文化ではないし素朴に四季折々に食せるような無酵母かっちりパンも、クールな日本人らしいと思えてやっぱり好きです (天然酵母でクロワッサンや本場ドイツパンだって買おうと思えば入手できるし、現代的なパンの形も日本の凄い食文化だと思います)

 

そのまま食べると粉の甘味がじわっと来て、他に何も入れてないから少しの塩がぐっっと効いて充分おいしいです!

子ども向けやもっと甘くしたい時にはジャムやチョコをぬったりドライフルーツ混ぜて焼いても美味

Rと私はそばがきLOVEなので、次はそば粉を混ぜてみます 黒ごま味も食べたい。。

 

濃い目に淹れたチャイも久し振りに感動してまいました

黒糖じんわり、パンカミカミ、チャイスパイシー

ごちそう様でした

 

 

 

 

 

 

 

 

おやつ | |
横須賀

 

よこすかグルメ切符で横須賀へ🚃

 

谷内六郎館、デンマーク・デザイン展

展示内の写真&座りOKの椅子コーナー、観音崎の海ー!

RAUNAのネイビーバーガー(皿から溢れんばかりの20cm強!)でした

 

 

そのた | |
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